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2011/04/01

日本のブロードバンドサービス契約者の総ダウンロードトラヒック、1年間で約1.3倍に

2011/3/31の総務省のリリースから。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban04_01000006.html
http://www.soumu.go.jp/main_content/000109282.pdf

・2010年11月時点の日本のブロードバンドサービス契約者の総ダウンロードトラヒックは、推定で約1.71テラbpsであり、この1年間で約1.3倍(25.4%増)となりました。

・他方、ブロードバンドサービス契約者の総アップロードトラヒックは、推定で約896.5Gbpsであり、集計以来、初めて減少した前回調査結果から転じて、半年間で2.8%増となりました。なお、1年前との比較では5.0%減となっています。

・2009年5月以降、総トラヒックの伸びが協力ISP6社のトラヒックの伸びを上回っています。これは総トラヒックの推計に利用している協力ISP6社の主要IXにおけるシェアが低下傾向にあるからです。




関連リンク:
P2Pの利用が減少し、インターネットの総アップロードトラヒックが初の減少に(総務省)

2011/03/17

2010/12末日本のFTTHの契約数、前期比3.4%増の1,977万

2011/3/16の総務省の電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データ(平成22年度第3四半期(12月末)) から。http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban04_01000005.html
http://www.soumu.go.jp/main_content/000107030.pdf

(1)ブロードバンドサービスの契約数は3,458.5万(前期比1.7%増)と増加が続いています。
(2)DSLの契約数については、859.3万(前期比4.4%減)と減少が続いています。
(3)FTTHの契約数については、1977.4万(前期比3.4%増)と増加が続いています。シェアについては、NTT東西は74.5%(前期比±0)、電力系事業者は9.1%(前期比±0)と横ばい、KDDIは8.6%(前期比0.1ポイント増)と増加しています。





関連リンク:
2010/9末日本のFTTHの契約数、前期比3.0%増の1,912 万
日本のFTTHの契約数、前期比4.3%増の1,857 万
DSLの契約数が1,000万を切る

2011/01/29

2015年モバイル広告市場は2,770億円に

2011/1の富士キメラ総研のリリースから。
http://www.fcr.co.jp/pr/pr11_05.htm

「2011 ブロードバンドビジネス市場調査総覧」から。

■2015年度予測
TV向け映像配信:5,059億円(2010年度比 110.9%)
スマートフォン・専用端末向け電子書籍:2,100億円(2010年度比 70倍)
モバイル向けオンラインゲーム:940億円(2010年度比 20.9倍)
インターネット向け広告:8,470億円(2010年度比 142.1%)
モバイル向け広告:2,770億円(2010年度比 177.1%)


2011/01/11

世界のブロードバンド契約数、2010年に763百万に

2011/1/11のIn-Statのリリースから。
http://www.instat.com/press.asp?ID=2982&sku=IN1004672MBS

2007年から2009年まで世界のブロードバンド契約者数は年平均25%増で伸びてきている。しかし今後2014年まではそれが10%まで落ち込む。

・2010年末に米国では179百万契約
・世界のDSL契約は371百万
・モバイル無線ブロードバンド契約は急増を続ける
・世界のFTTHの76%がアジア太平洋地域
・北米は依然最大のケーブルモデム大国


関連リンク:
2010Q3世界のFTTHの伸び、270万契約
2014年に世界のFTTHは3億超、LTEは2億超の契約数に
世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる
2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に
米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感
世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に(Strategy Analytics)
中国のブロードバンド契約数は2014年に1.8億に(iSuppli)
ブロードバンド指数、日本は5位、米国は23位(Strategy Analytics)
2014年末に世界のFTTH契約世帯数は3億を超える(IDATE)
世界の固定ブロードバンド市場、2010年に1840億ドルに
世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)
2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)
世界のブロードバンドの伸びは鈍化
2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める
2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位
世界のブロードバンド、bit単価は2009Q2に下げ止まり
2009Q1世界のブロードバンド、DSLが64.6%を占める
2009Q1世界のブロードバンド普及、米中で1.7億契約
2009Q1世界のIPTV契約者数、前期比9.8%増の2400万に

2010/12/29

2010/9末日本のFTTHの契約数、前期比3.0%増の1,912 万

2010/12/28の総務省の電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データ(平成22年度第2四半期(9月末)) から。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban04_01000003.html http://www.soumu.go.jp/main_content/000096907.pdf

(1) ブロードバンドサービスの契約数は3,402万(前期比1.4%増)と増加が続いています。
(2) DSLの契約数については、899 万(前期比4.0%減)と減少が続いています。シェアについては、シェア1位のソフトバンクBBが38.4%(前期比0.2ポイント減)、シェア2位のNTT東西が34.9%(前期比0.1ポイント増)とおおむね横ばいとなっています。
(3) FTTHの契約数については、1,912 万(前期比3.0%増)と増加が続いています。シェアについては、NTT東西は74.5%(前期比±0)、電力系事業者は9.1%(前期比±0)と横ばいとなっているのに対し、KDDIは8.5%(前期比0.3ポイント増)と増加しています。なお、今回よりFTTH全体の契約数の都道府県別事業者シェアを公表しました。
(4) すべての都道府県でFTTHの契約数が増加し、DSLの契約数が減少しています。






関連リンク:
日本のFTTHの契約数、前期比4.3%増の1,857 万

2010/12/20

ブロードバンド回線は5年後には世帯普及率約7割へ

2010/12/17の野村総合研究所のリリースから。
http://www.nri.co.jp/news/2010/101217.html

光ファイバー回線の加入者が、引き続き順調に増えると見られます。成長率は次第に鈍化しますが、2015年度末には、ブロードバンド回線全体で約3,700万件加入、金額規模では約2兆1,200億円(うち光ファイバーが約2,700万件、金額規模は約1兆6,500億円)に達すると予測され、全世帯の約7割に普及することになります。




関連リンク:
2012年度末にFTTHのブロードバンドに占める割合は7割を超える
日本のFTTHの契約数、前期比4.3%増の1,857 万
DSLの契約数が1,000万を切る
富山と三重がCATVブロードバンドが最も普及

2010/12/01

2012年度末にFTTHのブロードバンドに占める割合は7割を超える

2010/11/30のMM総研のリリースから。

FTTH加入件数 1921万件 (10年9月末時点)  136万件の増加 (10年3月末比)
ADSL加入件数 895.5万件 (10年9月末時点)  74.5万件の減少 (10年3月末比)

2010年9月末時点のブロードバンド契約者数は3,264万件となり、回線種別ではADSLが895.5万件、FTTHが1,921万件、CATVが447万件となった。ブロードバンド契約者数を回線種別比率でみると、ADSLが27.4%、FTTHが58.9%、CATVが13.7%となり、FTTHが固定系ブロードバンド回線で磐石な地位を確立している。

FTTH市場は2011年3月末に2,043万件程度の普及が見込まれ、2013年3月末には2,540万件まで拡大し、ブロードバンドに占める割合は70%を超えると予想される。 ADSLからFTTHへの移行も次第に緩やかになると見られるが、2013年3月末にブロードバンドサービス全体で3,600万件と契約数は伸びるものと予想される。




関連リンク:
日本のFTTHの契約数、前期比4.3%増の1,857 万

2010/11/13

2010Q3世界のFTTHの伸び、270万契約

2010/11/12のABI Researchのリリースから。
http://www.abiresearch.com/press/3551-Showing+Strong+Growth,+2.7+Million+Fiber+Broadband+Subscribers+Added+Globally+in+3Q-2010

世界の2010Q3の固定ブロードバンド契約は、2010Q2の456.5百万から1.4%増の463百万となった。増加分のうちFTTHは270万。

関連リンク:
2014年に世界のFTTHは3億超、LTEは2億超の契約数に
世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる
2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に
米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感
世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に(Strategy Analytics)
中国のブロードバンド契約数は2014年に1.8億に(iSuppli)
ブロードバンド指数、日本は5位、米国は23位(Strategy Analytics)
2014年末に世界のFTTH契約世帯数は3億を超える(IDATE)
世界の固定ブロードバンド市場、2010年に1840億ドルに
世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)
2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)
世界のブロードバンドの伸びは鈍化
2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める
2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位
世界のブロードバンド、bit単価は2009Q2に下げ止まり
2009Q1世界のブロードバンド、DSLが64.6%を占める
2009Q1世界のブロードバンド普及、米中で1.7億契約
2009Q1世界のIPTV契約者数、前期比9.8%増の2400万に

2010/11/12

2014年に世界のFTTHは3億超、LTEは2億超の契約数に

2010/10/25のIDATEのニュースから。
http://www.idate.org/en/News/FTTx-LTE-Worldwide-Forecasts_654.html

2009年末に世界のFTTH契約は15%増で4000万に近づいた。2014年末にはFTTHは306百万と推定、過半数はアジアで、18%は西欧。LTEは207百万の契約数になると推定している。

関連リンク:
世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる
2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に
米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感
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中国のブロードバンド契約数は2014年に1.8億に(iSuppli)
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2014年末に世界のFTTH契約世帯数は3億を超える(IDATE)
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世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)
2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)
世界のブロードバンドの伸びは鈍化
2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める
2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位
世界のブロードバンド、bit単価は2009Q2に下げ止まり
2009Q1世界のブロードバンド、DSLが64.6%を占める
2009Q1世界のブロードバンド普及、米中で1.7億契約
2009Q1世界のIPTV契約者数、前期比9.8%増の2400万に

2010/11/05

世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる

2010/11/3のiSuppliのリリースから。


関連リンク:

2010/10/09

日本のFTTHの契約数、前期比4.3%増の1,857 万

2010/10/8の総務省の電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データ(平成22年度第1四半期(6月末)) から。

(1) ブロードバンドサービス※2の契約数は3,355万(前期比1.6%増)となりました。
(2) DSLの契約数については、936 万(前期比3.8%減)と減少が続いています。シェアについては、シェア1位のソフトバンクBBが38.6%(前期比0.1ポイント減)、シェア2位のNTT東西が34.8%(前期比±0)とおおむね横ばいとなっています。
(3) FTTHの契約数については、1,857 万(前期比4.3%増)と増加が続いています。FTTHの契約数のシェアについては、NTT東西が74.5%(前期比0.1ポイント増)、電力系事業者が9.1%(前期比0.1ポイント減)、KDDIが8.2%(前期比0.2ポイント増)とおおむね横ばいとなっています。
(4) すべての都道府県でFTTHの契約数が増加し、DSLの契約数が減少しています。





関連リンク:

2010/09/09

P2Pの利用が減少し、インターネットの総アップロードトラヒックが初の減少に

2010/9/9の総務省のリリースから。

・2010年5月時点の我が国のブロードバンドサービス契約者の総ダウンロードトラヒックは、推定で約1.45テラbpsであり、この1年間で約1.2倍(17.8%増)となりました。

・他方、ブロードバンドサービス契約者の総アップロードトラヒックは、推定で約872.4Gbpsであり、半年間で7.5%減と集計開始以来初めて減少しました。なお、1年前との比較では1.3%増となっています。

・今回のアップロードトラヒックの減少は、P2Pの利用が減少しウェブサービスに移行したこと等が背景となっていると考えられますが、総務省では引き続き分析を進めてまいります。




関連リンク:

2010/08/20

2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に

2010/8/19のABI Researchのリリースから。
http://www.abiresearch.com/press/1716-Fixed+Broadband+Subscriber+Numbers+Approach+449+Million+in+2Q+2010

この1年で約10%増加となった。ヨーロッパでは2010/6末で126百万人。アジア太平洋地域の内、中国が占める割合が59%になる。

関連リンク:
米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感
世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に(Strategy Analytics)
中国のブロードバンド契約数は2014年に1.8億に(iSuppli)
ブロードバンド指数、日本は5位、米国は23位(Strategy Analytics)
2014年末に世界のFTTH契約世帯数は3億を超える(IDATE)
世界の固定ブロードバンド市場、2010年に1840億ドルに
世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)
2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)
世界のブロードバンドの伸びは鈍化
2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める
2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位
世界のブロードバンド、bit単価は2009Q2に下げ止まり
2009Q1世界のブロードバンド、DSLが64.6%を占める
2009Q1世界のブロードバンド普及、米中で1.7億契約
2009Q1世界のIPTV契約者数、前期比9.8%増の2400万に

2010/08/12

米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感

2010/8/11のの記事から。

2009/4調査でブロードバンド普及率が63%。この1年で3ポイント増に留まった。この1年では黒人系への普及が進んだようだ。



関連リンク:
世界の固定ブロードバンド市場、2010年に1840億ドルに世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)
2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)
世界のブロードバンドの伸びは鈍化
2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める
2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位
世界のブロードバンド、bit単価は2009Q2に下げ止まり
2009Q1世界のブロードバンド、DSLが64.6%を占める
2009Q1世界のブロードバンド普及、米中で1.7億契約
2009Q1世界のIPTV契約者数、前期比9.8%増の2400万に
2013年に中国のブロードバンド契約数は倍増の1.6億
2008Q4の世界のブロードバンド利用、FTTHは中国が1位

2010/08/11

東京におけるブロードバンド料金、国際比較では平均的又は低廉な水準

2010/8/10の総務省の電気通信サービスに係る内外価格差調査から。

2010/3末時点の料金調査。個別料金による比較では、
○ DSLについて、東京Aは平均的な水準であり、東京Bは低廉な水準にある。通信速度は、東京Bが最大50Mbpsであるのに対し、欧米各都市は7.1M~24Mbpsであり、1Mbps当たりに換算して比較すると、東京はソウルに次ぎ、低廉な水準にある。

○ CATVインターネットについて、東京は高い水準にあるが、通信速度は最高であり、1Mbps当たりに換算して比較すると、東京はパリ、ソウルに次いで低廉な水準にある。

○ FTTHについて、東京2(集合住宅向け)はストックホルム、ソウルと並び低廉な水準にある。



2010/08/04

2010Q2接続速度世界都市別ランキングで、日本の61都市がトップ100入り

2010/8/3のアカマイのリリースから。

2010年第1四半期での韓国の平均最高接続速度は、同国の平均接続速度のおよそ3倍に相当する33Mbpsで、史上最高速度を記録しました。また、日本の平均最高接続速度は、26Mbpsで、1位韓国(33Mbps)、2位香港(30Mbps)に次いで世界3位となり、アジアの上位3カ国が、世界国別平均最高接続速度において、1位から3位までを独占する結果となりました。

上位10か国の平均速度の増加は緩やかで、香港とデンマークはほぼ横ばい、日本の上昇率は、前四半期比で3.5%でした。第1四半期で平均接続速度が7.5Mbpsを上回ったのは3カ国のみで、トップが韓国(12Mbps)、2位香港(9.0Mbps)、日本は3位(7.9Mbps)という結果となりました。平均接続速度が1Mbpsを下回った国は96カ国で、前四半期と同じ結果でした。

国別での5 Mbps以上の高速ブロードバンド接続において、韓国65%および日本60%が世界ランキングのトップ2を占めています。2010年第1四半期では、世界198か国を発生源とする攻撃トラフィックを観測しました。攻撃トラフィックの発信源はロシアが3四半期連続でトップとなり、全体の12%を占めています。2位は米国の10%、3位は中国の9.1%、台湾、ブラジル、イタリアがそれぞれ続いています。アジア太平洋地域では、3位中国(9.1%)、4位台湾(6.1%)、9位の日本(2.9%)がトップ10に入っています。

関連リンク:
インターネット接続スピード、日本は香港に抜かれて3位に(Akamai)
高速ブロードバンド接続率(5Mbps接続)、世界で1位韓国68%、2位日本59%
世界のインターネット、接続スピードで日本は2位
ブロードバンド大国はやはり韓国5Mbpsを超えるブロードバンド、韓国が64%、日本は48%

2010/07/28

世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に

2010/7/27のStrategy Analyticsのリリースから。
http://www.strategyanalytics.com/default.aspx?mod=PressReleaseViewer&a0=4933

アジア太平洋地域が現在45%を占めているが、5年間は平均年成長率18%で相変わらず世界をリードしていく。DSLが依然優位だが、5年後には光に首位を奪われる。