Insight for WebAnalytics
2007/12/06
他国からのアクセスが過半数を占める英大学サイト
comScoreは12月5日、ブログで英大学サイトのデータを紹介した。
http://www.comscore.com/blog/2007/12/oxford_is_winning_the_battle_b.html
英国国内からのアクセスでは、オックスフォード大学のサイトが、10月で53万人の利用者でトップだが、全世界からのアクセスでは、ケンブリッジ大学のサイトが208万人でトップだった。
英国国内からのアクセスで上位10位までの大学サイトで、海外からのアクセス比率が5割以上なのが8あり、University College London(UCL)では81%を占めた。
一方日本のサイトは言語的な壁で、殆んどのサイトが世界からは孤立していると思われる。
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