
WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。
2010/04/30
Twitterユーザは平均して、4.67人で全員と繋がっている
2010/4/29のSysomosの"Six Degrees of Separation, Twitter Style"から




米Twitterユーザ、2012年には3,600万人にTwitterアカウントの非米国比率は6割超にTwitter、9ヶ月以上利用者のさえずりが全体の4割超を占める
オーストラリアでもTwitterの利用がこの1年で7%から23%に
2010/1米携帯ブラウザからのTwitter.com利用者は470万人
Twitterの利用率は8.2%、富士通総研調べ
2010/1日本のtwitter.com利用者数は約500万、Amebaなうが100万
2010/1、日本のtwitter.com月間利用者、自宅からだけでも357万人に
Twitterに代表されるミニブログ関連PCサイトの2009年の訪問者数は1,230万人
日本の2009/12のTwitter.com利用者数、300万を軽く超えたようだ
2009/11のTwitter.com利用者数、日米とも微減で横ばい
2009/10日本のTwitter.comサイト利用者は一転減少へ
米Twitterもう飽きられたか、2009/7をピークに月間利用者は減少に転じる
日本でも2009/9のTwitter利用者の伸びは小休止だな
2009/9の米Twitter月間利用者数、約2,350万人で足踏み
米Twitter、この1年で月間利用者数が12.7倍に
米Twitter利用者数は停滞、新規ユーザー減が理由か
Twitter上位1割の人のフォローされている人数平均は約500人
2009/8日本でもTwitter利用者は200万人規模にいった
2009/8の米Twitter月間利用者数は約2,360万人で足踏み
米18歳以上のTwitter利用者数、2010年に2,600万人に




関連リンク:
2010/2、日本のtwitter.comサイトの利用者は1,000万人を超えた米Twitterユーザ、2012年には3,600万人にTwitterアカウントの非米国比率は6割超にTwitter、9ヶ月以上利用者のさえずりが全体の4割超を占める
オーストラリアでもTwitterの利用がこの1年で7%から23%に
2010/1米携帯ブラウザからのTwitter.com利用者は470万人
Twitterの利用率は8.2%、富士通総研調べ
2010/1日本のtwitter.com利用者数は約500万、Amebaなうが100万
2010/1、日本のtwitter.com月間利用者、自宅からだけでも357万人に
Twitterに代表されるミニブログ関連PCサイトの2009年の訪問者数は1,230万人
日本の2009/12のTwitter.com利用者数、300万を軽く超えたようだ
2009/11のTwitter.com利用者数、日米とも微減で横ばい
2009/10日本のTwitter.comサイト利用者は一転減少へ
米Twitterもう飽きられたか、2009/7をピークに月間利用者は減少に転じる
日本でも2009/9のTwitter利用者の伸びは小休止だな
2009/9の米Twitter月間利用者数、約2,350万人で足踏み
米Twitter、この1年で月間利用者数が12.7倍に
米Twitter利用者数は停滞、新規ユーザー減が理由か
Twitter上位1割の人のフォローされている人数平均は約500人
2009/8日本でもTwitter利用者は200万人規模にいった
2009/8の米Twitter月間利用者数は約2,360万人で足踏み
米18歳以上のTwitter利用者数、2010年に2,600万人に
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ブログ
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2010/2米オンライン動画サイトシェア、2位のHuluが3.4%と微増(comScore)
2010/4/29のcomScoreのリリースから。



http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/4/comScore_Releases_March_2010_U.S._Online_Video_Rankings
Google(YouTube)が41.8%でトップ。
Google(YouTube)が41.8%でトップ。



関連リンク:
メディアグループによる動画サイトVevo、Huluに続くいて大きくなるか(Hitwise)
2009/11米オンライン動画サイト、Googleが39.4%、Huluが3.0%(comScore)
米Youtube利用者1億700万人、2009/11動画サイトで(Nielsen)
米オンライン動画視聴時間、月間1人当たり3時間半を突破(Nielsen)
米SNSでの動画消費時間は、この1年で倍増(Nielsen)
米オンライン動画サイト、Huluが2.2%のシェアで2位(comScore)
動画サイト月間1人当たり178動画もみている(独2009/8)(comScore)
米動画サイト、利用時間はこの1年で25%増、YouTubeがトップ(Nielsen)
2009/8米Google月間動画視聴数が100億回を超える(comScore)
2009/8米オンライン動画視聴時間、月間で3時間25分(Nielsen)
2009/11米オンライン動画サイト、Googleが39.4%、Huluが3.0%(comScore)
米Youtube利用者1億700万人、2009/11動画サイトで(Nielsen)
米オンライン動画視聴時間、月間1人当たり3時間半を突破(Nielsen)
米SNSでの動画消費時間は、この1年で倍増(Nielsen)
米オンライン動画サイト、Huluが2.2%のシェアで2位(comScore)
動画サイト月間1人当たり178動画もみている(独2009/8)(comScore)
米動画サイト、利用時間はこの1年で25%増、YouTubeがトップ(Nielsen)
2009/8米Google月間動画視聴数が100億回を超える(comScore)
2009/8米オンライン動画視聴時間、月間で3時間25分(Nielsen)
米2010/3ショッピング検索のシェア、Google、Yahoo、Bingが拮抗(compete)
2010/4/29のcompeteのブログから。




検索シェアでは、Bingが10.3%から10.7%に微増。




関連リンク:
Bing(MS)のシェアは11.7%に微増、米2010/3検索エンジン(comScore)
Bing(MS)のシェアは10.3%と上昇、米2010/2検索エンジン(compete)
Bing(MS)のシェアは12.5%と上昇、米2010/2検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは11.5%に微増、米2010/2検索エンジン(comScore)Bing(MS)のシェアは10.9%と上昇、米2010/1検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは11.3%、米2010/1検索エンジン(comScore)
Bing(MS)のシェアは9.9%とダウン、米2009/12検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは10.3%と上昇、米2010/2検索エンジン(compete)
Bing(MS)のシェアは12.5%と上昇、米2010/2検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは11.5%に微増、米2010/2検索エンジン(comScore)Bing(MS)のシェアは10.9%と上昇、米2010/1検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは11.3%、米2010/1検索エンジン(comScore)
Bing(MS)のシェアは9.9%とダウン、米2009/12検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアは10.7%、米2009/12検索エンジン(comScore)
Bing(MS)のシェアは10.7%、米2009/11検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアが1割突破、米2009/11検索エンジン(comScore)
2009/11米検索エンジンシェア、Googleが73.1%(compete)
2009/11米Bingのシェアが1.2ポイントも減少し、6.6%に(StatCounter)
2009/10米検索エンジンシェア、Googleが73.6%(compete)
2009/10米検索エンジンシェア、MS(Bing)は10%直前(comScore)
2009/10米検索エンジンシェア、Bingが9.7%(Nielsen)
2009/10米検索エンジンシェア、Bingが10%目前(Hitwise)
米2009/10検索エンジンシェア、Bingは安定も、Yahoo!の下落は続く(StatCounter)
Bing(MS)のシェアは10.7%、米2009/11検索エンジン(Nielsen)
Bing(MS)のシェアが1割突破、米2009/11検索エンジン(comScore)
2009/11米検索エンジンシェア、Googleが73.1%(compete)
2009/11米Bingのシェアが1.2ポイントも減少し、6.6%に(StatCounter)
2009/10米検索エンジンシェア、Googleが73.6%(compete)
2009/10米検索エンジンシェア、MS(Bing)は10%直前(comScore)
2009/10米検索エンジンシェア、Bingが9.7%(Nielsen)
2009/10米検索エンジンシェア、Bingが10%目前(Hitwise)
米2009/10検索エンジンシェア、Bingは安定も、Yahoo!の下落は続く(StatCounter)
Bing(MS)のシェアは12.2%と微減、米2010/3検索エンジン(Nielsen)
2010/4/28のNielsenのブログから。


関連リンク:
2009/10米検索エンジンシェア、Bingが10%目前(Hitwise)
米2009/10検索エンジンシェア、Bingは安定も、Yahoo!の下落は続く(StatCounter)
2010/04/29
2010/3米オンライン動画サイト、1人当り月間3時間視聴
2010/4/27のNielsenのブログから。








関連リンク:
2010/2米オンライン動画サイト、Googleが42.5%、Huluが3.2%(comScore)
米Youtube利用者1億700万人、2009/11動画サイトで(Nielsen)
米オンライン動画視聴時間、月間1人当たり3時間半を突破(Nielsen)
米SNSでの動画消費時間は、この1年で倍増(Nielsen)
米オンライン動画サイト、Huluが2.2%のシェアで2位(comScore)
動画サイト月間1人当たり178動画もみている(独2009/8)(comScore)
米動画サイト、利用時間はこの1年で25%増、YouTubeがトップ(Nielsen)
2009/8米Google月間動画視聴数が100億回を超える(comScore)
2009/8米オンライン動画視聴時間、月間で3時間25分(Nielsen)
2010/3米月間PC利用時間は60時間で、Facebook利用時間は7時間
2010/4/27のNielsenのブログから。 





関連リンク:
米Google、2010/2の月間利用者数は1億6300万人(Nielsen)
米Facebook、2010/1一人当たりの月間利用時間は7時間突破(Nielsen)
米アマゾン、一人当たりの月間利用時間は35分、2009/12(Nielsen)
米ウェブサイト1ページの平均閲覧時間は58秒(Nielsen,2009/10)
米ウェブページ1ページ当たりの閲覧時間は57秒(Nielsen,2009/9)
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2010/4/24の週の豪検索エンジンシェア、Googleが89.08%
2010/4/24の週の豪HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/au/datacentre/main/dashboard-1706.html

2010/4/3の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.35%
2010/3/13の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.15%
2010/3/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.08%
2010/2/27の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.26%
2010/2/20の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.5%
2010/2/13の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.32%
2010/2/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.0%
2010/1/30の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.93%
2010/1/23の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.56%
2010/1/16の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.39%
2010/1/9の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.07%
2010/1/2の週の豪検索エンジンシェア、Googleが85.52%
検索エンジン・シェアは過去4週データ。

関連リンク:
2010/4/10の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.44%2010/4/3の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.35%
2010/3/13の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.15%
2010/3/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.08%
2010/2/27の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.26%
2010/2/20の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.5%
2010/2/13の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.32%
2010/2/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.0%
2010/1/30の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.93%
2010/1/23の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.56%
2010/1/16の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.39%
2010/1/9の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.07%
2010/1/2の週の豪検索エンジンシェア、Googleが85.52%
Yahoo!ケータイユーザー、2010/3は34.5%がマクドナルドの得するケータイサイトを閲覧
2010/4/28のビデオリサーチインタラクティブのリリースから。
ラベル:
ビデオリサーチインタラクティブ,
モバイル,
日本
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2010/04/28
米コンテンツ・サイトの広告効果が最も高い?
2010/4/27のOnline Publishers Associationのリリースから。
http://www.online-publishers.org/press-release/New-Research-Uncovers-Findings-In-Online-Ad-Effectiveness-Ad-Placement-Matters-When-Building-Brands-Online
http://www.online-publishers.org/media/1162_W_ImprovingAdEffectivenessOnline_OPA_042010final.pdf(39ページ)
OPAメンバー(コンテンツ・サイト)、マーケットの基準、ポータル、アドネットワークの4分類で、ブランド認知や広告認知などを比較している。全てOPAの数字がベストスコア。

関連リンク:
米コンテンツ・サイトへの広告効果だけが上昇している?
http://www.online-publishers.org/press-release/New-Research-Uncovers-Findings-In-Online-Ad-Effectiveness-Ad-Placement-Matters-When-Building-Brands-Online
http://www.online-publishers.org/media/1162_W_ImprovingAdEffectivenessOnline_OPA_042010final.pdf(39ページ)
OPAメンバー(コンテンツ・サイト)、マーケットの基準、ポータル、アドネットワークの4分類で、ブランド認知や広告認知などを比較している。全てOPAの数字がベストスコア。

関連リンク:
米コンテンツ・サイトへの広告効果だけが上昇している?
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2010/4世界のメールのスパム率は89.9%
2010/4/27のSymantecのApril 2010 MessageLabs Intelligence Reportから。http://www.messagelabs.com/resources/press/49913
メールに起因するウイルスは0.294%の発生率、フィッシングサイトへの誘導は0.219%とのこと。
関連リンク:
2010/3世界のメールのスパム率は90.7%
2010/2世界のメールのスパム率は89.4%
2010/1世界のメールのスパム率は83.9%
2009年のウイルスメール、0.35%で2008年の0.7%から減少
2009/10世界のメールのスパム率は88.1%
2009/9世界のメールのスパム率は86.4%
2009/8世界のメールのスパム率は88.5%
2009/7世界のメールのスパム率は90.4%
メールに起因するウイルスは0.294%の発生率、フィッシングサイトへの誘導は0.219%とのこと。
関連リンク:
2010/3世界のメールのスパム率は90.7%
2010/2世界のメールのスパム率は89.4%
2010/1世界のメールのスパム率は83.9%
2009年のウイルスメール、0.35%で2008年の0.7%から減少
2009/10世界のメールのスパム率は88.1%
2009/9世界のメールのスパム率は86.4%
2009/8世界のメールのスパム率は88.5%
2009/7世界のメールのスパム率は90.4%
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日本のインターネット利用者、米英独と比較して交流・情報発信の利用が少ない
2010/3/17のデロイト トーマツ コンサルティングの『メディア・デモクラシーの現状』から。
最も好まれる音楽の視聴方法については、他国ではいずれも「AM/FMラジオ」がトップ(米37%、英24%、独39%)、「CD」が第二位(米21%、英24%、独18%)であることに対して、日本では「CD」がトップ(35%)、第二位が「携帯型デジタルプレーヤー」(iPod等)の利用(日本23%、米14%、英17%、独8%)であり、「AM/FMラジオ」の選択率は15%に留まっている。また、「MP3機能搭載型携帯電話」の選択率も高い(日本8%、米1%、英3%、独5%)。 


日本の回答者の36%が、最も影響を受ける広告媒体としてインターネットを挙げており、これはテレビの40%に次ぐ高い選択率となっている。また、他国で最も影響力のある広告媒体としてインターネットを挙げた回答者は米13%、英15%、独17%に留まる。
テレビ番組の視聴方法としては、日本は「録画の利用」(日本23%、米18%、英19%、独7%)や「動画共有サイト(YouTubeなど)から視聴」(日本9%、米1%、英2%、独2%)、「携帯電話(ワンセグなど)での視聴」(日本5%、米0.4%、英0.3%、独1%)の選択率が高い。
最も好まれるゲームのプレイ端末としては、他国では「パソコン」の選択率が最も高い(米44%、英31%、独59%)ことに対して、日本の場合は「携帯型ゲームプレーヤー」(ニンテンドーDSなど)が32%と最も高く、「パソコン」の24%を上回っている(他国の「携帯型ゲームプレーヤー」の選択率は米7%、英13%、独6%)。日本におけるモバイル志向の進行がうかがえる。
最も好まれる音楽の視聴方法については、他国ではいずれも「AM/FMラジオ」がトップ(米37%、英24%、独39%)、「CD」が第二位(米21%、英24%、独18%)であることに対して、日本では「CD」がトップ(35%)、第二位が「携帯型デジタルプレーヤー」(iPod等)の利用(日本23%、米14%、英17%、独8%)であり、「AM/FMラジオ」の選択率は15%に留まっている。また、「MP3機能搭載型携帯電話」の選択率も高い(日本8%、米1%、英3%、独5%)。




100人以上雇用の企業、ASP利用率2割、ネット広告利用率は35.7%
2010/4/27の総務省のリリースから。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000064217.pdf(29ページ)


http://www.soumu.go.jp/main_content/000064217.pdf(29ページ)
ASP・SaaSを利用している企業は20.0%(対前年比4.5ポイント増)と、5社に1社が利用。ASP・SaaSを利用している企業のうち、効果があったと回答した企業は、平成19 年調査では67.5%、平成20 年調査では73.9%、平成21 年調査では78.5%と着実に増加している。また、テレワークを導入している企業は、平成19 年調査の10.8%から平成21 年調査では19.0%と、ここ2年間でほぼ2倍となり、企業においてテレワークの導入が進展している。テレワークを導入している企業のうち、96.2%の企業が効果があったと回答。
インターネットを利用した広告を実施している企業は、前年と比較して4.7ポイント増の35.7%となっている。行った広告の種類では、「バナー広告」が44.9%、メールマガジンが37.3%となっている。


関連リンク:
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世帯のパソコン普及率は87.2%、ETC車載機は49.5%と大幅アップ、平成21 年「通信利用動向調査」の結果
2010/4/27の総務省の「通信利用動向調査」の結果から。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000064217.pdf(29ページ)


http://www.soumu.go.jp/main_content/000064217.pdf(29ページ)
情報通信機器の普及状況を機器別にみると、「携帯電話・PHS」及び「パソコン」の世帯普及率は、それぞれ96.3%及び87.2%と大半の世帯に普及。また、「カー・ナビゲーション・システム」の普及率は551.4%(対前年比5.5ポイント増)と初めて5割を超え、「ETC 車載器」の普及率も49.5%(対前年比13.3ポイント増)となるなど、交通分野のICT化が進展している。また、インターネット接続できるゲーム機やテレビも、それぞれ25.9%(対前年比5.1ポイント増)、23.2%(対前年比8.0ポイント増)となるなど世帯への普及が進んでいる。


関連リンク:
インターネットの利用者数は9,408万人、普及率は78.0%、平成21 年「通信利用動向調査」の結果
2010/4/27の総務省のリリースから。
インターネットの利用目的として、「デジタルコンテンツ(音楽・音声、映像、ゲームソフト等)の入手・聴取」が拡大し、パソコンからの利用が25.3%(対前年比5.9ポイント増)、携帯電話からの利用が29.4%(対前年比7.6ポイント増)となった。また、パソコンで「動画投稿サイトの利用」をする人も23.4%となっている。




インターネットの利用者数は、対前年比317万人増の9,408万人に達し、人口普及率は78.0%(対前年比2.7ポイント増)となった。また、インターネットの世代別の個人利用率をみると、60歳以上の世代において、インターネットの利用率の伸びが顕著。 自宅パソコンからのインターネット接続にブロードバンド回線を利用している世帯の割合は76.8%(対前年比3.4ポイント増)。このうち、光回線が41.1%(対前年比2.1ポイント増)と増加し、光ファイバーによるブロードバンド化が着実に進展。個人がインターネットを利用する際に使用する端末として、「ゲーム機・TV等」からのインターネット利用者が739万人(対前年比30.3%増)と大幅に拡大するなど利用端末が多様化。
インターネットの利用目的として、「デジタルコンテンツ(音楽・音声、映像、ゲームソフト等)の入手・聴取」が拡大し、パソコンからの利用が25.3%(対前年比5.9ポイント増)、携帯電話からの利用が29.4%(対前年比7.6ポイント増)となった。また、パソコンで「動画投稿サイトの利用」をする人も23.4%となっている。




関連リンク:
2010年国内IT市場は、前年比成長率マイナス2.4%
2010/4/26のIDC Japanのリリースから。
・2010年 国内IT市場は、前年比成長率マイナス 2.4%、11兆2,168億円で下げ止まり傾向
・景気回復に伴い2011年以降プラス成長復帰。2014年の市場規模は11兆4,256億円と予測
・景気変動への耐性を高めるために、ITベンダーはハードウェア、ソフトウェア、ITサービスの売上バランスの見直しが重要

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