WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。
2009/01/31
米Netbookユーザ、11%がメイン・マシンとして利用
http://www.abiresearch.com/press/1358-ABI+Research+Survey%3A+79%25+of+Respondents+View+Netbooks+as+%E2%80%9CSecondary%E2%80%9D+Devices
79%が2台目マシンとして利用。足して100にならないけど、アンケートの設問と選択肢がわからんので。。。
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世界のIPTV市場、2012年に7,160万契約に
http://www.instat.com/press.asp?ID=2435&sku=IN0804060MBS
いくら休み中だとは言っても、(週明けの)将来の日付でリリース出すのは如何かと。隠れURLでなく、現時点で既にトップページからのリンクがはってあるからなあ。
WPPがOmnitureに2,500万ドル出資
http://www.wpp.com/wpp/press/press/default.htm?guid={95c8f6e7-7bf8-4ba6-81d7-d373fff937af}
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米音楽関係の検索語からのトラフィック、YouTubeがFacebookを抜く
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国内全産業におけるIT投資、2009年は微増

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2009/01/30
米モバイルゲームのダウンロード、スマートフォーンの割合が急増
12月のインターネット広告出稿、上位のネット関連、金融系が大幅ダウン
2009年はバーチャル・イベントが成長する(米)
http://www.on24.com/2009/01/2009_survey_virtual_events_growth.html
よく見たら大本営発表物ですね。つまりこの会社はウェビナーなどを手掛ける会社ということで。しかしリアルの教育をやっていて思うところもあるので、紹介する。
1万人を超える人たちの調査結果。リアルのトレードショー、コンベンション、トレーニング・セミナーがバーチャルなウェビナーなどにシフトしていくだろうということ。まあ時代の流れ的にはそうでしょう。
シフトしていく流れは皆感じているが、やはりリアルの触れ合いが少なくなるのは残念という意見も逆にある。
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米ECサイトでクレジット・カード決済利用者が減っている?

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2008年の世界の携帯機器(mobile handset)、5.4%増の12.1億台出荷
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2009/01/29
ヨーロッパのモバイルSNSが成長中
米オンライン利用者、45歳以上が47%を占める
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4Q2008の米PPC詐欺の割合は17.1%
http://www.clickforensics.com/newsroom/press-releases/120-click-fraud-index.html
第3四半期の16.0%から上昇した。 Click Fraud Networkに参加している媒体から取得したデータを基にしている。
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米スキーリゾートの検索が22%増えている

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英不況で、政府のポータルが活用される
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袖の付いた毛布のサイト、米クリスマス直前に人気
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米年配の方が家電をネットで買わない理由、クレジット情報の入力
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米オンライン・ゲームに費やす時間が、この1年で42%増
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地上デジタルテレビ放送受信機、国内出荷累計4,590万台
2009/01/28
中部大学が総合でトップ、大学入試広報WEBサイト総合調査から
DARS指数とは、SEO(サーチエンジン最適化)、コンテンツ(必要な情報)、ファインダビリティ(情報の見つけやすさ)、ユーザビリティ(使いやすさ)、APO(アクセスページ最適化)、EFO(エントリーフォーム最適化)の6項目について計80個のチェックポイントを設け、総計を240点満点とし、その数値を100点満点換算に置き換え、数値化したもの。
1.SEO(サーチエンジン最適化)
受験生を大学WEBサイトへ集客するポイントとなる検索エンジン対策がどの程度実施されているかをWEBサイトの内的要素から診断。
2.コンテンツ(必要な情報)
受験生向けに展開されている入試関連コンテンツ(情報)について、その「質」「量」「鮮度」「精度」などの観点から診断。
3.ファインダビリティ(情報の見つけやすさ)
受験生が大学WEBサイトを訪れた際にその訪問理由である入試情報や資料請求などのページを容易に見つけることができるかを診断。
4.ユーザビリティ
受験生をはじめとする訪問者に対して、大学WEBサイトが「見やすい」「分かりやすい」「使いやすい」かを診断。
5.APO(アクセスページ最適化)
受験生が実際に大学に訪れるために、WEBサイト内でのそのアクセス方法などの情報を的確かつ親切に発信しているかを診断しています。
6.EFO(エントリーフォーム最適化)
受験生など出願につながる訪問者に対し、資料請求ページが使いやすくわかりやすいページになっているかを診断。

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2008Q3の国内PC出荷、台数ベースでは対前年比1.2%減
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2008/index.htm












































